どんな幼稚園・保育園に通わそう?東大阪のおすすめの幼稚園を紹介!

こんにちは、東大阪で新築一戸建てを中心に不動産業を行っている城戸産業です。

小さいお子様をお持ちの方なら、お住まいの地域にどんな幼稚園があるか気になることが多いかと思います。
今回は、東大阪でおすすめの幼稚園・保育園について解説します!
東大阪への引っ越しをご検討されている方は、ぜひお気に入りの幼稚園を見つけて、引っ越し前から子育てに関して安心できるようにしてください。

□東大阪でおすすめの幼稚園・保育園

東大阪市は大阪市に隣接した街で、人口もある程度多く、それに伴い幼稚園も数多く設置されています。
どの幼稚園が良いか悩むと思いますので、おすすめの幼稚園について紹介していきます。

*東大阪ヒマワリ保育園

保育年齢は生後3カ月〜5歳です。
平日の7時から夕方6時まで開園しています。
この保育園は、幼い頃から豊かな価値観を持たせることを目標とし、あらゆる教室を開いています。
体操教室や英会話教室、さらには剣道や絵画なども学べます。
幼くて吸収力がある頃に、こういった様々な価値観に触れておくことが将来非常に役に立つことでしょう。

・住所
東大阪市高井田西1丁目2−30

*御厨保育所

保育年齢は生後57日〜5歳です。
平日の7時から夕方の6時まで開園しています。
この保育園は給食の美味しさで有名な保育園です。
完全手作りが徹底された給食は、市内の中で保護者の方から高い評価を受けています。
遊びの面でも、自主性を重んじる風土で、自然に囲まれた園庭で子供たちがのびのび遊ぶ姿が日ごろから見られます。

・住所
東大阪市御厨南3丁目5−10

*谷本ベビーセンター・すくすく保育園

保育年齢は生後2カ月〜2歳です。
平日の8時から夕方の5時まで開園しています。
この保育園は、定員が20名と決まっており、その小規模な環境で保育されます。
アットホームな雰囲気で、一人一人に目が届きやすい環境が評判です。

・住所
東大阪市吉田7丁目1−9

□まとめ

今回は、東大阪でおすすめの幼稚園について解説しました。
それぞれの特色が見られるたくさんの幼稚園があることがお分かりいただけたかと思います。
幼稚園は子供が最初に家族以外の人たちと時間をかけて付き合う、いわば最初の社会生活の場です。
その環境がその後の成長に大きく関与する大切な場所です。
ぜひこの記事を参考に、東大阪の幼稚園について検討してみてください。

東大阪に住む予定の方必見!中学校の評判と特徴をご紹介!

こんにちは、東大阪で新築一戸建てを中心に不動産業を行っている城戸産業です。

東大阪に住もうとお考えで、お子さまのいる家庭も多いと思います。
中学校は学区により、通う中学校が決まるため、お子さまの通う中学校がどんなところか把握したいですよね。

そこで今回は、東大阪で評判の良い中学校を紹介します。

□東大阪で人気の中学校

東大阪市には多くの中学校があるため、そこ中でも評判の良い中学校を3つご紹介します。

*小阪中学校

校則の指導をしっかり行なっているため、頭髪や制服の乱れが少ないです。
新校舎ができ、きれいで明るいため、お子さまもうれしいですね。
学力面では、他の中学校と進学先を比べると、学力レベルが高いです。
学力面、学校内外の治安も良いため、評判が良いです。

*高井田中学校

教育と学校生活の向上を目指す中学校で、非常に評判が良いです。
「みんなでつながろう!自分大好き、友達大好き、地域大好き」がスローガンです。
生徒たち自身が勉強、部活動、学校行事を頑張るための環境づくりをしています。
また、運動会や祭りなどで地域との交流も盛んで、いじめも少ないです。
そのため、楽しく、安心して、学校へ通えますね。
学力面では、放課後に学習支援室を開いたり、夏季休暇には特別授業をしたりと勉強に力を入れています。
さらに、学校周辺にはファミリー層が多く住んでいるため、治安が良く、安心できますね。

*長栄中学校

学業面では大阪市内ではトップだという声もあり、他校のテストよりも難易度が高いようです。
学区内に布施駅があるため、アクセスも良いです。
また、布施駅周辺には大型ショッピングセンターや多くの飲食店があり、図書館もあるため、生活で困りません。
さらに、他校とのトラブルやいじめが少ないため、学校内、学校外の治安は良いため、安心ですね。

□まとめ

今回は、東大阪で評判の良い中学校を3つご紹介しました。
東大阪に住もうとお考えの方は、お子さんが通う中学校も視野に入れてみてはいかがでしょうか。
お子さまの学校生活が不安ばかりにならないように、しっかりと学校の雰囲気なども調べましょう。

東大阪で子育てをする方必見!気になる幼児教育無償化について解説!

こんにちは、東大阪で新築一戸建てを中心に不動産業を行っている城戸産業です。


東大阪に住もうとお考えの方で子どもをお持ちの家庭も多くいらっしゃいますよね。
そこで今回は、東大阪で実施されている幼児教育の無償化について解説します。

□無償化の対象

まず、3歳から5歳の子供を持つ家庭が無償化の対象です。
しかし、全ての家庭と保育所に対して無償化は適用されません。
保育所が必要なのか、保育所の形態によって、無償化が適応されるかが異なります。
これらの条件について解説します。

*保育所が必須かどうか

共働きの世帯とひとり親の世帯は保育所が必須とみなされます。
しかし、専業主婦または夫がいる世帯は必須とはみなされません。
保育所が必須とみなされるかによって、無償化の条件も変化します。

*共働き世帯、ひとり親世帯

こちらは認可保育園、認定こども園、障害児通信施設は無償化の対象です。
認可外保育施設、幼稚園の預かり保育は月3.7万円まで補助されます。
幼稚園は月2.57万円の補助です。

*専業主婦(夫)がいる世帯

こちらも認可保育園、認定こども園、障害児通信施設は無償、幼稚園は月2.57万円の補助です。
しかし、認可外保育施設、幼稚園の預かり保育は無償化の対象ではないため、注意しましょう。

□どこまでが無償なのか

保育所の送り迎え、スクールバス、給食、おやつ、行事などにかかる費用は実費負担です。
施設利用費のみが無償のため注意してください。

□住民非課税世帯の無償化

住民非課税世帯は、0歳から2歳の子供においても、認可保育園、認定こども園が無償化の対象です。
また、認可外の保育施設は月に4.2万円まで補助を受けられます。

□まとめ

今回は東大阪の幼児教育無償化について解説しました。
東大阪の幼児教育の無償化についてご理解いただけましたか。
保育所選びの参考にしてみてはいかがでしょうか。
教育費をうまく減らし、少しでも家計の負担が減らせると嬉しいですね。
東大阪で注文住宅をお考えの方は、当社までぜひお気軽にご相談ください。

東大阪で子育てする方に!子育て環境について解説!

こんにちは、東大阪で新築一戸建てを中心に不動産業を行っている城戸産業です。
移動の利便性や生活の快適さなどが理由で、人気の街である東大阪ですが、子育て環境などはどれくらい整備されているのでしょうか。


今回は、東大阪の子育て環境について解説します!
子育て環境をしっかりと把握し、安心して東大阪での暮らしをスタートさせましょう。

□教育に力を入れた子育て環境

東大阪市は教育に力を入れている地域と言えます。
それを証明するように、東大阪市には保育園から大学に至るまで全ての学業施設が揃っています。
ずっと地域に根差した学習がしたいという方にはもってこいのエリアです。
また、たくさんある小学校や中学校においても、それぞれ特色を強く持っている学校が多いです。
歴史ある由緒正しい学校もあれば、平和学習に力を入れている学校もあります。
東大阪市に移り住まれる場合ですと、事前に学校の特色について調べておいて、学区によって住所を考えるのも一つの手と言えるでしょう。

□自然や制度が充実した東大阪での子育て

東大阪市は大阪市に隣接し、交通アクセスや生活の利便性で非常に強みを持っていますが、それと同時に自然の豊かさも兼ね備えた街とも言えます。
家族でのレジャーに最適な公園などが市内に数多く存在し、お子様が小さいご家庭の方には特に喜ばれるものとなっています。
また、東大阪は子育てに関する制度や施設が充実しています。
就学前までの赤ちゃんや子供、そのお母さんが気軽に交流できる場所として、市内6箇所に子育て支援センターが設置されています。
センターでは、子育てに関する悩みの相談や親子の交流を深めるイベントの参加などができ、たくさんの親子で賑わっています。

□まとめ

今回は、東大阪の子育て環境について解説しました。
子供がすくすくと育ってくれることが期待できる充実した子育て環境であることがお分かりいただけたかと思います。
東大阪は、利便性や快適性が見事に融合した非常に住みやすい街です。
この記事を参考に、ぜひ東大阪での子育てを検討してみてください。

東大阪市で子育て中の親御さん必見!東大阪の学童についてご紹介します!

こんにちは、東大阪で新築一戸建てを中心に不動産業を行なっている城戸産業です。

みなさんの中には、東大阪に学童はあるのか、あるとしたらどこで利用できるのか疑問に思っている方もいますよね。


そこで今回は、東大阪の学童の実態について解説します。

□学童の種類

東大阪の学童には市営と民営の2種類があります。
ここでは、その2つの違いについてご紹介します。

*市が営む学童

対象は小学生で、主に安全確保、遊び、おやつなどを提供します。
開設時間は通常は放課後から18:30まで、土曜日は8:30から〜17:00までです。
長期休業日は、8:30から18:30までです。
児童の退室は原則17:00までとなり、それ以降の延長には保護者のお迎えが必要です。
学童は日曜日と祝日、年末年始、災害時またはその恐れがある場合は休みです。
次に、お金に関してみなさん気になりますよね。
学童は、児童1人につき月額6,500円必要です。
また、土曜日を希望する方は別途1,000円かかります。

*民間の学童

民間の学童は、事業者によって制度もさまざまです。
対象は主に小学校低学年ですが、事業者によっては乳児や高学年も受け付けています。
活動内容は市営と同じです、しかし事業者によってオプションがあります。
活動時間は主に、18:00まで、日曜日、祝日、年末年始、お盆が休みとなります。
気になるお値段ですが、約10,000円〜となります。
ここでご紹介したのは、あくまで目安のため、詳しい内容は事業者にご相談ください。

□どちらが良いのか

民間の学童のメリットは、保護者の要望によってさまざまなオプションをつけられるところです。
また、市が運営する学童よりも、預かり時間が長いことも特徴です。
しかし、その分民間の方が市に比べて、費用がかかります。
そのため、それぞれの家庭が自身の生活スタイルにあった学童を探すことが重要です。

□まとめ

今回は東大阪の学童についてご紹介しました。
市営と民営の違いやそれぞれのメリットについてご理解いただけましたか。
東大阪市に住もうとお考えの方は、当社までお気軽にご相談ください。

東大阪で子育て!児童手当制度や給付金について解説!

こんにちは、東大阪で新築一戸建てを中心に不動産業を行っている城戸産業です。
新しい場所で暮らしを始める際、小さいお子様をお持ちの方なら、その地域での子育てのしやすさが気になると思います。


そこで今回は、東大阪の児童手当制度や給付金について解説します!
子育てのしやすさをしっかりと確認し、安心して新しい住まいに移りましょう。

□東大阪の児童手当制度

子育て環境について調べていると、児童手当制度という言葉をよく目にするかもしれません。
児童手当制度とは、次代の社会を担う児童の健やかな成長を支援することを目的とし、児童を養育している父母その他の保護者に手当を支給する制度のことです。
東大阪でも児童手当制度は導入されており、東大阪市に居住し、中学校修了前の児童を養育されている方を対象に支援がなされています。
児童一人当たりの支給月額が定められていますが、児童の年齢によって、支給額が変わるので注意しましょう。
3歳未満では15000円、3歳以上小学校修了前(第1子、第2子)では10000円、3歳以上小学校修了前(第3子以降)では15000円、中学生では10000円です。
また、所得が十分にあり、市が定めている所得制限限度額以上の収入があると、一律5000円の支給になります。

□東大阪における子育ての給付金

東大阪では、主に児童の医療費について助成が設けられています。
中学生までの児童が対象で、医療機関ごとに1日500円、月2回までの自己負担あり、1カ月の合計限度額は2500円、超えた分は申請により償還するとう内容です。
これを上手く活用すれば、医療費を安く抑えられるでしょう。
お子様が幼い頃は、小さなことでも病院で診てもらいたくなるので、嬉しい助成ですね。

□まとめ

今回は、東大阪の児童手当制度や給付金について解説しました。
使える制度や受けられる支援を十分に活用することで、東大阪で安心して子育てをして頂けると思います。
ぜひ、この記事を参考に、東大阪の児童手当制度や給付金を活用してみてください。

雨の日でも遊べる!東大阪でおすすめの室内遊び場をご紹介!

こんにちは、東大阪で新築一戸建てを中心に不動産業を行っている城戸産業です。


「雨の日でも、子どもが楽しんで遊べる場所を探している。」
「子どもと室外だけはなく室内でも楽しんで遊びたい。」
このようにお考えの方はいらっしゃいますか。
雨の日に室外で遊びに行けない時であっても、室内施設であれば子どもを連れて行けるので便利ですよね。
今回は、そのような方に向けて東大阪で子どもが楽しんで遊べる室内施設をご紹介します。


□東大阪市立児童文化スポーツセンター・ドリーム21

「東大阪市立児童文化スポーツセンター・ドリーム21」は平成3年に開館しました。
館内に入るとすぐに展示されているアロサウルスの骨格は迫力満点です。
室内は、「のびのびひろば」、「うちゅうひろば」、「たんけんひろば」、「ほしっこひろば」の4つの広場に分けられています。
雨の日でも、子どもに元気よく体を動かしてほしいなら、スポーツホールの「のびのびひろば」がおすすめです。
「うちゅうひろば」ではプラネタリウムに映った綺麗な星空の解説をしてくれます。
科学展示室の「たんけんひろば」は、宇宙や自然のふしぎを楽しく学べます。
「ほしっこひろば」は多目的ホールとなっており、子どもの発表会に利用できます。
室内遊具と科学館を合わせたような、遊んで学べる施設となっているのでおすすめです。

・住所
東大阪市松原南2丁目7−21


□こどもの国・あそびぃおん

「こどもの国・あそびぃおん」はイオンタウン東大阪店2階にできた室内遊園地です。
イオンの中なので、買い物に行くついでに遊びに行けます。
また、手に光るハンコを押してもらえれば出入りが自由になるので、イオン内でご飯を食べてからまた遊びに戻れます。
体を動かすボールプールや滑り台から、座って遊ぶおままごとやプラレールまであります。
そのため、どのような子どもであっても満足できる環境です。
小学生向けの大型遊具の他に、乳幼児向けの知育おもちゃもあります。
それぞれコーナーごとに分けられているので、子どもが小さくても安心です。

・住所
東大阪市東鴻池町1丁目6−30 イオンタウン東大阪店

□まとめ

今回は、東大阪で子どもが楽しんで遊べる室内施設をご紹介しました。
この他にも、東大阪には子どもがいつでも遊べる室内施設がたくさんあります。
休日だけど雨が降っていて、室外で遊べそうにないという日もありますよね。
そのような日には、子どもを室内の遊び場に連れて行ってあげてはいかがでしょうか。

【ブログ更新】東大阪市の子育てに関する取り組みについて

こんにちは、東大阪で新築一戸建てを中心に不動産業を行っている城戸産業です。
これから住む街が子育てに優しい街だとありがたいですし、どのような子育て制度があるのか気になるという方は多いですよね。


そこで今回は、東大阪市の子育てに関する取り組みについてご紹介します。

□子育て支援センター

東大阪市内には6つの子育て支援センターがあります。
赤ちゃんから未就学児までの子どもとお母さんが、無料で自由に交流できる施設です。
たくさんのおもちゃで子どもが自由に遊べるだけでなく、職員が子育ての相談に乗ってくれたり、親同士で子育てに関する情報交換ができたりもします。

□出産に関する助成制度が充実

*妊婦健康診査費用の援助

妊婦健康診査費用については、14回12万円分を援助しています。
これは大阪府における最高額です。
また、多胎妊娠中の方には16回13万円分の援助を行っています。

*無料で妊婦の歯科検査

妊娠中は、ホルモンバランスの変化などによってむし歯や妊娠性歯肉炎が起こりやすいです。
そのためしっかりとケアを行い、口の中の健康に気をつけられるように妊娠中に1回、保健センターや市内の歯科医療機関において無料で妊婦歯科健康診査を受けられます。

*中学校卒業時までの医療費の援助

生まれたときから中学生までを対象に、医療機関などで受診したときに支払う保険診療の自己負担金の一部を援助するシステムがあります。
所得制限などはありませんのでどのご家庭でも適応されます。

□産後の無料相談

出産後、保健センターの保健師等がご家庭を訪問するだけでなく、妊娠中の時期からご家庭にうかがい様々な相談に応じます。
専門の方が見守ってくれていると思うと安心できますね。

□まとめ

今回は、東大阪市の子育てに関する取り組みについてご紹介しました。
これから東大阪市に住んで子育てをするという方は、ぜひこのような施設や制度を利用してみてくださいね。
最後までお読みいただきありがとうございました。

東大阪市の子供の遊び場を一挙紹介します!

こんにちは、東大阪で新築一戸建てを中心に不動産業を行っている城戸産業です。
東大阪市への引越しをお考えの方はいらっしゃいませんか?
引越しするなら子供の遊び場が充実しているところがいいですよね。
東大阪市には子供が楽しく遊べる場所がたくさんあります。


そこで今回は、東大阪市への引越しを検討している方に向けて、東大阪市の遊び場をご紹介します。

□ニコニコガーデン

0歳から8歳までの子供を対象にした遊具がたくさんある遊園地です。
屋内のため、天候に左右されることなく遊べるでしょう。
休憩スペースにはフリードリンクがあり、お茶やコーヒーが飲み放題です。
飲食持ち込み可能なので、お母さんやお父さんもゆっくり過ごせるでしょう。

住所:大阪府東大阪市西岩田3-2-3 山陽マルナカ東大阪店2階

□自由の森なるかわ

お子様がいらっしゃる方は、屋内だけでなく屋外でも体を動かせるところがあると嬉しいですよね。
そこでご紹介したい施設が、自由の森なるかわです。
生駒山にある大きなキャンプ場です。
家族や友人とキャンプやバーベキューができ、楽しい時間を過ごせるでしょう。
色とりどりの紅葉や雪景色も見られ、四季折々の自然が感じられる場所です。

住所:大阪府東大阪市六万寺町1-1668

□東大阪アリーナ

年間を通して利用できる屋内プールがあります。
個人や家族、友人とも利用でき、水泳教室も開催されています。
トレーニングルームは、筋力トレーニング用マシンの他に、ランニングマシンやエアロバイクといった有酸素マシンも揃っています。
初心者から上級者、それぞれの目的に応じて利用できます。
また、バスケットボールやバレーボールができるアリーナや柔道場もあります。
お子様と一緒にスポーツや地域のイベントも楽しめる施設でしょう。

住所:大阪府東大阪市中小阪4-7-60

□まとめ

今回は、東大阪市にある子供の遊び場についてご紹介しました。
魅力ある施設なので、お子様も夢中で楽しめるでしょう。
ぜひ、一度訪れてみてはいかがでしょうか。

東大阪市はなぜ子育てがしやすい?詳しく解説します。

こんにちは、東大阪で新築一戸建てを中心に不動産業を行っている城戸産業です。
東大阪市に移住を考えている方はいらっしゃいませんか?
定住する場所を決める際に気になるのが子育て支援ですよね。


「児童手当がしっかりとした街がいいな」
「子育てしやすい街がいいな」
今回は、このようなお悩みを解決します。
子育てのしやすい街の特徴と東大阪市の子育て環境について解説します。

□子育てしやすい街の特徴は?

*子育てや医療の支援制度の充実

子育て支援制度は地域によって大きく異なるでしょう。
医療助成金といった家計の負担を減らす制度があると助かりますよね。
移住を考えている地域の子育て支援や助成制度はしっかりと確認しましょう。

*図書館の充実

子供が小さい頃からたくさんのものに触れ合うことは、心の成長に必要なことでしょう。
図書館では、本を読んだり借りたりできるだけではありません。
赤ちゃん向けや小さい子供向けといった年齢に合わせて、歌を歌うイベントや絵本を読み聞かせが行われている場合もあります。

□東大阪市の子育て環境

*子供医療費助成制度

子供が医療機関で受診する時に支払う料金の一部を公費で助成してもらえます。
対象は、東大阪市内に居住地を持っており、健康保険に加入している15歳到達後の最初の3月末日までの子供です。
つまり、中学校卒業までの子供が対象になります。
所得制限はありません。

*図書館

東大阪市には6館の図書館があります。
読み聞かせイベントやキッズスペースが充実している図書館も増えています。
子供連れの方にとって過ごしやすい図書館でしょう。
多様なニーズに応じて、カフェが併設している図書館もあります。
自習室やWi-Fiが使用できる図書館もあり、レポートや仕事にも集中できるでしょう。

□まとめ

今回は、子育てしやすい街の特徴と東大阪市の子育て環境について解説しました。
東大阪市は他にも子育て支援が多く、子育てしやすい街です。
行政支援や街にある施設を実際に確認してからお引越しすることをおすすめします。