不動産・住宅会社に行くタイミングって?|東大阪の分譲住宅なら城戸産業

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2022.06.30 分譲地関連家づくりコラム不動産仲介リフォーム・リノベ

不動産・住宅会社に行くタイミングって?

2022.06.30
分譲地関連家づくりコラム不動産仲介リフォーム・リノベ

こんにちは! 城戸産業の藤田です。

いつか家を買おうとは思っているけれど、実際に住宅会社や不動産屋さんに行くのはどのタイミングがいいのか…、と頭を悩ませている方は意外と多いようです。

家づくりについて何も勉強しない状態で行っていいのか?

本当に「とりあえず見るだけ」のつもりでモデルハウスなどを見学してもいいのか?

連絡先を知られてしまったら、しつこいセールスの電話がかかってくるのではないか?

不安や心配は尽きませんよね。

ちなみに城戸産業の場合、上記のご心配は全く不要です。
気軽なお問い合わせやご見学は大歓迎ですし、しつこいセールスをすることは絶対にありません。

このブログでも折に触れお伝えしてきた通り、弊社のモットーは「無理に売らない」です。

万が一「しつこく電話されて迷惑…」なんてことがあれば、それは社の方針に反したことですので、私宛にクレームをお寄せください(笑)

■気になる物件、会社があれば「会ってみる」のがベスト

さて、本題の「どのタイミングで住宅会社や不動産屋さんに行くべきか?」という問題ですが、気になる物件があったり気になる会社が出てきたら「まずは会ってみる」というのがおすすめです。

なぜなら結局、それが最も効率の良い方法だからです。

人間は実際に対面したことがある人を自然と優先するものです。

営業担当者も、ただ資料請求をしてきただけのお客様と実際にお会いしたことがあるお客様なら、やはり後者に優先的に良い情報を流します。

時には、まだ公開されていない情報を先んじて教えてくれる…なんてことも珍しくありません。

資料請求をしてその資料が届くまで、ただ待っているだけより、実際に会社に行ってみてどんな会社か自分の目で確認する。営業さんと知り合って営業さんを味方につける。それが効率の良い家づくりや家さがしに繋がります。

ちなみに弊社本社事務所では写真のようにキッズスペースをご用意しており、さらに女性用トイレにおむつ交換台も設置しておりますので、小さなお子様をお連れになってのご来社も問題ございません。

最初は少し勇気が必要かもしれませんが、ぜひ思い切って行動してみてくださいね。